オンライン・ビデオ教材「バッハの鍵盤音楽と通奏低音」

~インヴェンションやフランス組曲などを、通奏低音が聞こえるかのように弾こう~

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【序章:バッハの鍵盤音楽の左手は特殊?】

 

※ 第1章以下はデータ量が大きいので章ごとに分割しました。

【第1章:通奏低音誕生の歴史】

1-1 通奏低音誕生以前
1-2 フーガの全声部をなぞる通奏低音
1-3 レチタティーヴォの誕生
1-4 通奏低音の典型例

 

【第2章:通奏低音の諸形態】

2-1 オルガンのみ
2-2 チェンバロのみ
2-3 リュートのみ
2-4 チェロとチェンバロとリュート
2-5 チェロとコントラバスとファゴットとチェンバロ

 

【第3章:バッハの合奏音楽の低音パートに親しもう】

3-1 超有名曲の中の通奏低音
3-2 舞曲の中の通奏低音
3-3 巨大編成の中の通奏低音

 

【第4章:バッハの通奏低音を両手で弾いてみよう】

4-1 ノリのいいリズム感で舞曲を支える
4-2 通奏低音一人だけで合唱を連想させる
4-3 巨大な編成の中で存在感を発揮する

 

【第5章:通奏低音の理解に基いてバッハの鍵盤音楽を弾こう】

5-1 インヴェンション

5-1-1 インヴェンションと通奏低音の関わり
5-1-2 インヴェンション 第1番 ハ長調 BWV772
5-1-3 インヴェンション 第4番 ニ短調 BWV775
5-1-4 インヴェンション 第15番 ロ短調 BWV786

5-2 シンフォニア

5-2-1 シンフォニアと通奏低音の関わり
5-2-2 シンフォニア 第1番 ハ長調 BWV787
5-2-3 シンフォニア 第4番 ニ短調 BWV790
5-2-4 シンフォニア 第6番 ホ長調 BWV792

5-3 フランス組曲

5-3-1 組曲と通奏低音の関わり
5-3-2 フランス組曲 第2番 ハ短調 BWV813 より クーラント(前半)
5-3-3 フランス組曲 第3番 ロ短調 BWV814 より メヌエット I(前半)
5-3-4 フランス組曲 第5番 ト長調 BWV816 より ガヴォット(前半)