バッハを弾くための、今まであなたに黙っていた重要な秘訣とは?(月額会員様特別優待)

ごめんなさい!

私はあなたに謝らなくてはなりません。

今まで「バッハを美しく弾くには、これとこれとこれが必要です」みたいな話をたくさんしてきました。けれども、一番奥が深い重要な秘訣について、私は今まであなたに黙っていたのです。

もちろん、何度も説明しようとは思ったんですよ。けれどもこの秘訣は、概念を理解するだけでも大変で、そのためだけに教材が一つ必要なくらいなのです。

でも私は決意しました。どんなにお伝えするのが難しくても、何とかしてあなたに理解していただこうと。

 

では、その重要な秘訣とは何なのでしょうか?

その説明をする前に、ひとつ考えていただきたいことがあります。

 

ピアノでも美しい? チェンバロでもつまらない?

ピアノで弾くバッハ演奏でも、時々「わあ!なんてバロック音楽らしい雰囲気なんでしょう!」という素晴らしい演奏に出会うことがあります。

いっぽうで、チェンバロで弾いていても「何だか全然バロック音楽らしくないなあ…」という演奏もあります。

この違いは何が原因だと思いますか?

 

装飾音やアーティキュレーションだけじゃない

もちろん、装飾音やアーティキュレーションは大切です。

「バッハの時代にはトリルはこう弾いていた」とか、「バッハの時代にはロマン派と違って、何でもかんでもレガートにつなげるものではなかった」とかです。

それができた上で、それでも何かが決定的に違うのです。

さあ、何が違うのでしょうか?

 

ヒントを差し上げましょう。「左手の弾き方」です。

といっても「左手にも主題が出てくる」という話ではありません。むしろ主題を奏でていないときの左手の弾き方が決定的に違うのです。

 

弾いてないのに聞こえてくるもの

答はこれです。

(*通奏低音とは、バロック音楽特有の、合奏での低音パートの演奏スタイルを指す言葉)

 

このことに気付いている人は、プロのピアニストでも非常に少ないはずです。

「和声分析はしているし、左手をちゃんとバロック風にノン・レガートで弾いているじゃないか」と。

確かにいい線いっています。そのようなことを全く考えずにバッハを弾くピアニストが大半なのですから。でも、それだけでは不十分なのです。

 

分かりやすいように、例えばガヴォットの演奏について考えてみましょう。

次の二人の奏者のうち、どちらが「踊りが目に見えるかのように」ガヴォットを弾けるでしょうか?

  • 「ガヴォットは、スタッカート、スタッカート、テヌート、と弾く」とだけ理解している奏者
  • 実際にガヴォットを踊れる奏者

もちろん2番目の奏者ですよね。

通奏低音についても同じです。

 

プロのピアニストも通奏低音を知らない

バッハの鍵盤音楽は、鍵盤楽器の独奏曲にもかかわらず、当時の合奏音楽における通奏低音を模倣した表現を非常に多く含みます。当時のチェンバロ奏者は必ず通奏低音奏者でもありましたから、それはごく自然なことだったと言えます。

けれども、音楽大学をはじめピアノ教室も含むこんにちの音楽教育では、通奏低音についての理解は完全に抜け落ちています。

おそらく「ごく一部のチェンバロ奏者だけに必要な特殊技能」くらいにしか思われていないのでしょう。一般のピアノ愛好家や指導者の方々は、「通奏低音」という言葉すら聞いたことがない場合も少なくないようです。

こんな状態では、バッハが鍵盤音楽に託したメッセージのかなりの部分が見過ごされたままとなっても当然です。

 

ネット上には間違った情報ばかり

では、通奏低音とはどんなものなのでしょうか?

インターネットで検索すると、通奏低音についての解説動画なども無いわけではありません。けれども困ったことに、通奏低音を弾いたこともない人が音楽辞典に書いてあるような間違った説明を繰り返す程度のものばかりです。

それらの解説を聞いたところで、「じゃあインヴェンションをどう弾いたらいいの?」といった疑問には全く役に立ちません。

 

通奏低音について初めて学ぶ人にも分かりやすく、それでいて通奏低音の「謎の楽譜」を実際に解読して右手を作曲して弾いてみる実践的な内容も豊富です。

最終的にバッハの鍵盤音楽をバロック時代の合奏音楽のイメージで弾けるようになることを目指します。

 

オンライン・ビデオ教材「バッハの鍵盤音楽と通奏低音」

~インヴェンションやフランス組曲などを、通奏低音が聞こえるかのように弾こう~

内容:

【第1章:通奏低音誕生の歴史】

【第2章:通奏低音の諸形態】

【第3章:バッハの合奏音楽の低音パートに親しもう】

【第4章:バッハの通奏低音を両手で弾いてみよう】

【第5章:通奏低音の理解に基いてバッハの鍵盤音楽を弾こう】

収録曲:

マタイ受難曲、クリスマス・オラトリオ、管弦楽組曲、インヴェンション、シンフォニア、フランス組曲、ほか多数

八百板自筆の郵送楽譜(A4版12枚)付き

 

想像してみてください

「ああ、通奏低音って、こういう感じの、こういうものなんだ!」

通奏低音について何も知らなくても大丈夫。豊富な参考動画と分かりやすい解説によって、通奏低音がどんなものなのか具体的な響きをはっきりとイメージできるでしょう。

「通奏低音は私にも弾けるものなんだ!」

通奏低音の「謎の楽譜」の解読もできるようになります。私が解読した模範も郵便でお送りしますから、私の真似をして弾いてみてください。

あなたにとって通奏低音がずっと身近なものに感じるでしょう。

「まるで私も古楽器アンサンブルの合奏に参加しているみたい!」

そしていよいよ、インヴェンションなどの鍵盤音楽を、まるで通奏低音が聞こえるかのように弾いてみます。

バッハが鍵盤音楽に託した豊かな合奏音楽のイメージをあなたも実感できるでしょう。

 

あなたが手に入れるもの

【第1章:通奏低音誕生の歴史】

ネットで「通奏低音」と検索すると、「チェロなどの低音楽器に鍵盤楽器で和音を加えて演奏すること」などといった間違った解説がまかり通っています。プロのチェンバロ奏者までがこんな間違った定義を信じている有様ですから、低レベルのバロック・アンサンブルは退屈で聴いていられないのです。

ここでは、通奏低音がどのようにして生まれたのか、その歴史を学びます。

これによってあなたは、通奏低音の本当の存在理由とそのあり方を正しく理解することができるでしょう。そして、次章以降の内容を学ぶための土台をしっかり築くことができるでしょう。

【第2章:通奏低音の諸形態】

先ほどご紹介した定義「チェロなどの低音楽器に鍵盤楽器で和音を加えて演奏すること」を信じるなら、通奏低音の演奏には最低でも2人の奏者が必要になります。バッハの時代には本当にそのように演奏されていたのでしょうか?

ここでは、通奏低音を演奏するさまざまな形態について学びます。

これによってあなたは、通奏低音の楽譜に左手の音しか書いてない理由を、はっきりと実感できるでしょう。

【第3章:バッハの合奏音楽の低音パートに親しもう】

ここからは、あなたにも実際にピアノなどで音を出していただきます。

出発点として、バッハの合奏音楽の低音パートを左手で、じゅうぶんにバロック音楽らしく弾く練習をします。

これによってあなたは、次章以降で両手で通奏低音を弾くための土台をしっかり築くことができるでしょう。

【第4章:バッハの通奏低音を両手で弾いてみよう】

さあ、いよいよ通奏低音学習の醍醐味である「謎の楽譜の解読」に入ります。バッハが楽譜に書いた音は左手だけですから、右手はあなたが謎を解いて自分で音を決めるのです。

これによってあなたは、左手の音符を一つ弾くたびに、それを和声的に考えることを意識するようになるでしょう。

【第5章:通奏低音の理解に基いてバッハの鍵盤音楽を弾こう】

ついにこの教材の最終目標です。インヴェンションやフランス組曲などの鍵盤音楽を、まるで通奏低音が聞こえてくるかのように弾きましょう。

このレベルの演奏ができているのは、プロの鍵盤楽器奏者でも少数派です。それでも、この教材で通奏低音誕生の歴史にまでさかのぼって学んできたあなたなら、その精神をきっと理解できることでしょう。そして、今後のあなたの音楽人生に、「通奏低音奏者の立場で考える」という大きな武器を手にする始まりとなるでしょう。

 

本当に八百板は通奏低音が得意なの?

ここ数年、私の活動は完全にインターネットでバッハの鍵盤独奏曲の解説を配信することに特化しています。あなたが「本当に八百板は通奏低音が得意なの?」と疑問に思われたとしても不思議ではありませんね。

以下、自慢話になってしまうのですが、私の通奏低音の評価を二つ紹介しましょう。

群馬にて:

プロのオーケストラである群馬交響楽団で長年コンサートマスターを務めた風岡優氏。彼が群馬県内で結成したプロの弦楽合奏団の公演に、私は旗揚げ公演から解散までの10年以上にわたって毎年通奏低音奏者として呼んでいただきました。

群馬県内にもプロのチェンバロ奏者がいるにもかかわらずです。風岡氏いわく「僕の大切な楽団の通奏低音は、ああいう奏者には任せられないからね。」

東京にて:

東京在住のある指揮者氏は、ヘンデルのオラトリオ「メサイア」の東京公演に、通奏低音奏者として私を指名して下さいました。

わざわざ新潟から私を呼ばなくたって、東京にはそれこそ山のようにプロのチェンバロ奏者がいるにもかかわらずです。彼いわく「八百板さんが通奏低音を弾いてくれるなら、低音パートは完全に任せられる。私は合唱の指揮に専念できる。」

 

90,000円相当の気前のいい特典

今回は教材の発売記念として、90,000円相当の気前のいい特典をご用意しました。

あなたが通奏低音にあまり馴染みがないとか、全く知らないという場合でも安心してください。購入から3ヶ月間、この教材に関係する質問なら回数無制限で何でも受け付けます

教材の内容についてはもちろん、「インヴェンション第何番の何小節目に通奏低音を付けるなら、この音で合っていますか?」といった実践的な質問も大歓迎です。教材の購入者みなさんの役に立つような質問には、追加のビデオを作って教材に追加することもあるでしょう。

通常このような個人的な質問には、月額30,000円の「マンツーマン遠隔レッスン」をお申し込みいただくことになっています。それを3ヶ月間にわたって、この教材に関係する質問は何でも無料で受け付けるのです。90,000円相当です。気前がいいでしょ?

 

あなたにとって、どれくらいの価値?

あなたにとって、「バッハ自身が望んだように、通奏低音の理解に基いてインヴェンションなどを弾けるようになること」は、どれくらいの価値があるでしょうか?

 

東京や大阪など大都市なら、少人数のアンサンブルを対象とした通奏低音の講習会は時折開催されているようです。私も修業時代に東京まで出向いて、そのような講習会で通奏低音を勉強した経験があります。

けれどもあなたは今、バロック音楽の合奏に通奏低音奏者として参加したいわけではないでしょう。

この教材でお伝えする「通奏低音の理解に基いてインヴェンションなどの鍵盤独奏曲を弾く方法」なんて、どこでも教えていないはずです。

そんな高度な事を習いたかったら、プロのチェンバロ奏者に個人的に弟子入りする以外に方法はありません。

 

私はこういう境地でチェンバロ独奏曲を弾けるようになるまで、プロとして活動を始めて何十年もかかりました。誰からも教えてもらえませんでした。というか、「鍵盤独奏曲を弾くときに通奏低音を意識する」という考え方自体、私は自力で気が付くしかなかったのです。

これはプロのピアニストのほとんどが気付いてさえいない、バッハ演奏の奥義とも言える秘訣です。今まで聴き馴染んできたインヴェンションなどが、全く違ったものに聞こえるようになります。

 

あなたにとって、それを手に入れるのはどれくらいの価値でしょうか?

20万円ですか? 50万円ですか?

 

オンライン・ビデオ教材「バッハの鍵盤音楽と通奏低音」

~インヴェンションやフランス組曲などを、通奏低音が聞こえるかのように弾こう~

目次:

【序章:バッハの鍵盤音楽の左手は特殊?】
【第1章:通奏低音誕生の歴史】

1-1 通奏低音誕生以前
1-2 フーガの全声部をなぞる通奏低音
1-3 レチタティーヴォの誕生
1-4 通奏低音の典型例

【第2章:通奏低音の諸形態】

2-1 オルガンのみ
2-2 チェンバロのみ
2-3 リュートのみ
2-4 チェロとチェンバロとリュート
2-5 チェロとコントラバスとファゴットとチェンバロ

【第3章:バッハの合奏音楽の低音パートに親しもう】

3-1 超有名曲の中の通奏低音
3-2 舞曲の中の通奏低音
3-3 巨大編成の中の通奏低音

【第4章:バッハの通奏低音を両手で弾いてみよう】

4-1 ノリのいいリズム感で舞曲を支える
4-2 通奏低音一人だけで合唱を連想させる
4-3 巨大な編成の中で存在感を発揮する

【第5章:通奏低音の理解に基いてバッハの鍵盤音楽を弾こう】

5-1 インヴェンション
5-2 シンフォニア
5-3 フランス組曲

収録曲*:

(*ビデオ教材で学習するのは各曲の冒頭部分です)

【第1章】
  • パレストリーナ:「教皇マルチェルスのミサ」より キリエ
  • バッハ:ミサ曲 ロ短調 BWV232 より 終曲「私たちに平和を与えてください」
  • バッハ:クリスマス・オラトリオ BWV248 第1部 より 第2曲 福音史家「そのころ、皇帝アウグストから勅令が」
  • バッハ:管弦楽組曲 第1番 BWV1066 より メヌエット
【第2章】
  • バッハ:《シェメッリ歌曲集》より「あらゆる良いものの源泉よ」BWV445
  • バッハ:ヴァイオリンと通奏低音のためのフーガ ト短調 BWV1026
  • バッハ:コラール「神から私は離れません」BWV418
  • バッハ:ヴァイオリンと通奏低音のためのソナタ ト長調 BWV1021 より 第1楽章
  • バッハ:ブランデンブルク協奏曲 第1番 BWV1046 より 第1楽章
【第3章】
  • バッハ:管弦楽組曲 第3番 BWV1068 より エール(通称「G線上のアリア」)
  • バッハ:管弦楽組曲 第1番 BWV1066 より メヌエット
  • バッハ:マタイ受難曲 BWV244 より 第1曲
【第4章】
  • バッハ:管弦楽組曲 第1番 BWV1066 より メヌエットI
  • バッハ:《シェメッリ歌曲集》より「あらゆる良いものの源泉よ」BWV445
  • バッハ:マタイ受難曲 BWV244 より 第1曲
【第5章】
  • インヴェンション 第1番 ハ長調 BWV772
  • インヴェンション 第4番 ニ短調 BWV775
  • インヴェンション 第15番 ロ短調 BWV786
  • シンフォニア 第1番 ハ長調 BWV787
  • シンフォニア 第4番 ニ短調 BWV790
  • シンフォニア 第6番 ホ長調 BWV792
  • フランス組曲 第2番 ハ短調 BWV813 より クーラント
  • フランス組曲 第3番 ロ短調 BWV814 より メヌエットI
  • フランス組曲 第5番 ト長調 BWV816 より ガヴォット

収録時間:

  • 撮り下ろし限定公開動画:28本(7時間49分)
  • 海外の古楽団体が演奏する参考動画:11本(6時間54分)
  • 八百板が演奏する参考動画:9本(19分)

合計:48本(15時間3分)

郵送物:

  • 八百板自筆の通奏低音解読譜(A4版12枚)
  • バッハの合奏合唱音楽のスコア(A4版12枚)

価格:

ビデオ教材「バッハの鍵盤音楽と通奏低音定価:34,000円
特典:教材内容への回数無制限の質問権(3ヶ月)90,000円相当
価値の合計124,000円相当
発売記念特価29,800円
月額会員様特別優待24,800円

 

3ヶ月間の悪用可能な無条件全額返金保証

私はバッハ演奏の奥義とも言える通奏低音について、あなたに知っていただきたいのです。「もし教材が自分の役に立たなかったらどうしよう?」などという心配でチャンスを逃していただきたくないのです。

そこで、今回は発売記念として「悪用可能な無条件全額返金保証」をお付けします!

 

つまりこういうことです。

ビデオ教材を3ヶ月間ご覧ください。それでもインヴェンションやフランス組曲などに合奏音楽のイメージが感じられなかったら、またはほかのどんな理由でも代金に見合う価値が感じられなかったら、私にそうおっしゃってください。いただいた代金を全額返金します。

じつは、返金してもビデオ教材はずっと見続けることができてしまいます。(私はコンピューターの技術に疎いので、返金した人が教材を見られなくする方法が分からないからです。)

つまり、始めから完全に返金制度を悪用して教材を無料で手に入れられる、ということです。

さらに、郵便でお送りする私の手書きの通奏低音解読譜も返していただく必要はありません。

 

あり得ないですよね?

あり得ない「悪用可能な無条件全額返金保証」を付ける理由は、「このページをここまで読んで下さるあなたが、制度を悪用するはずがない」と信じているからです。

本当にあなたのお役に立たなかったら、喜んで全額返金します。あなたにリスクはありません。どうぞ安心してお申し込みください。

 

あなたの前には、2つの道があります

「通奏低音の理解が、バッハを本当にバロック音楽らしく弾くための秘訣だ」ということにあなたが関心を持ってくださるなら、あなたの前には2つの道があります。

ひとつは、自分一人で頑張る方法です。

このページで「通奏低音」という要のキーワードをお伝えしました。それに「通奏低音は低音プラス和音ではない」という大きなヒントも差し上げました。

これらの情報を元に私のように粘り強く探求すれば、いつかあなたも私と同じ結論に達することができるでしょう。

もうひとつは、もっとずっと早くて簡単な方法です。

私が長年通奏低音奏者としても活動してきた経験を生かした28本(7時間49分)もの撮り下ろし限定公開動画、海外の古楽団体の感動的な参考動画、私が「通奏低音の謎の楽譜」を解読した手書きの12枚の郵送楽譜などが、そっくりあなたのものになります。

発売記念として、90,000円相当の気前のいい特典もお付けします。

「悪用可能な無条件全額返金保証」も付いているので、安心してお申し込みいただけます。

さらに、あなた様は「バッハの美しい弾き方講座」の会員でいらっしゃるので、日頃のご愛顧に感謝して特別優待5,000円引きです。

 

こんなチャンスは発売記念の今だけです。今すぐ下のボタンからお申し込みください。

 

【追伸】

あなたは次のどれかに当てはまりますか?

  • ピアノは初級者なので、通奏低音を弾けるとは思えない
  • 旋律楽器は弾くけれど、ピアノは弾けない
  • バッハは好きだけれど、楽器は何も弾けない

もしそうでも、「バッハの音楽の聞こえ方がガラッと変わる」ことをお約束します。

教材を3ヶ月試してみて、何も変わらなかったら私にそうおっしゃってください。そのための「無条件全額返金保証」なのですから。

 

今すぐ下のボタンからお申し込みください。