4時間を超えるビデオの中では抜粋でしか収録できなかった 名曲の数々をじっくりと味わいながら バッハの組曲の深~い聴き方が自然に身に付きます

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日時 2018年11月6日(火)18:30開場、19:00開演、21:00終演予定
出演 八百板正己(チェンバロ演奏と解説)
会場 りゅーとぴあ(新潟市民芸術文化会館)スタジオA
新潟市中央区一番堀通町3-2
曲目 【組曲成立の歴史】

W.バード:アルマンド、フランス風第1クーラント
J.J.フローベルガー:組曲 ホ短調 FbWV607
D.ブクステフーデ:組曲 ハ長調 BuxWV230

【フランスの標題音楽とヘンデルのソナタ風組曲】

F.クープラン:修道女モニク
G.F.ヘンデル:組曲 ヘ長調 HWV427

【バッハの時代の多様化】

ヴァイオリンの演奏技法を模倣したクーラント(フランス組曲 第5番より)
右手と左手が完全に分離するサラバンド(フランス組曲 第2番より)
舞踏会を反映してダ・カーポする舞曲(イギリス組曲 第3番より ガヴォット)
さまざまなジーグ(フランス組曲 第2番より、フランス組曲 第5番より、G.F.ヘンデル:組曲 ヘ短調 HWV433より)

【学んだ知識を総動員して聴く】

フランス組曲 第1番 ニ短調 BWV812(全曲)

料金 全席自由、前売り2,500円(当日500円増し)
主催 八百板正己
後援 日本チェンバロ協会

ご来場者特典

コンサート当日、ご希望の方にビデオ教材を2,500円引きでご提供いたします。
(つまり、実質的にコンサートが無料となります)

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